ArtMindとは?

自己紹介Part1-思考

代表 小川晋平

【名前】 小川晋平

【生まれ】1978年東京生まれ

【育ち】ドイツ、東京

【大学】青山学院大学
    国際政治経済学部

【好きな言葉】有限実行

※本人もよくわからないが、ピンときたものは何が何でもやる。ピンとこないとどんな状況でも絶対やらない。

なかなか動けない人間 ”小川晋平”

みなさま始めまして、小川晋平です。

自分の自己紹介をかくのがなんか恥ずかしくてしょうがないです。。
恐らくみんあうすうす感じていたことだと思うのですが、個人の時代の到来がこのコロナショックで加速したのをびしびし感じています。

SNSが到来し、Youtubeができて、個人が自由にマスにし対して発言できるようになりましたね、個人の時代、到来してましたね・・・・・
ではない。

みんながうすうす感じながらも恐らく多くの人があえて語らなかったことではないかなと思います。

「結局・・うもれてんじゃん!!!」

単純に舞台が変わっただけではないかなという印象です。著名人や芸能人などの有名な方々が脚光を浴びる、TV、CM、古くからある広告
これが単純に、いろんな人が発言するSNSに変わっただけ・・・???結局発信するのが上手い人、企画をもって発信できる人、仕掛け人みたいな人と出会えた人、、、、こんな方々が勝つ世界。

「何も変わってない!!!!!!」

そんなことをうだうだ考えて、悲しんで、ちょっとやっては辞めてを繰り返して、結局は何も継続できてない、Theふつーーーーーーの人が小川晋平という人間だと思っています。

ArtMindは実験(小川晋平の確信にもとずく・・)

さきほども書いたように私はまごうことなき普通の人だと自覚しています。正直頭が悪くはないがよくはない程度、IQも低くもなく高くもない平均値(らしい)、結構人の目をきにしちゃうタイプ、特技はスポーツだけど、何かに秀でてるわけではない、勉強はできない(嫌い!)。かといってドラマにでてくるどこかの主人公のような落第の連続!というわけでもない。体も少しだけ病気もっているけど、何不自由なくいたって五体満足。
悲しいことに女の子にモテルわけでもない。。。
人前で話すのも得意ではなく、3人以上の人の前で話すときは緊張して顔が赤くなる。。。

普通の人自慢か!!というレベルでいっぱい書きましたが、

書いていてなんか普通の人に申し訳ない感じがしてきました。。。
※というか普通ってなんだろう・・・?ここでは単純に秀でた能力があるわけではないってことです。

私がお伝えしたかったのは、2点です。
1)ArtMindは何かに秀でた人がはじめたわけではなないということ。同じことは絶対に誰でもできる。と断言できます。
2)誰でもできる仕組みがないのなら、その情報や仕組みには価値はない。と勝手に思ってしまいます(私ができないなら意味がない)。

だからArtMindは価値がある・・・みたいなことをお伝えする気は毛頭ないです!正直に正直にお伝えすると、今ArtMindは実験中です。


本当に私でも続けられる仕組みを作れたのか、この仕組みで成果がでるのであれば、是非多くの私と同じような方々に共有したいです。必ず誰でも成果が出せる仕組みができている。と断言できます。

小川晋平ができること

全ての人の中に、その人にしかないアートがある。これが私が信じ続けていることです。こういうんだからこそ、私が信じる私の中のアートもある(気がする)。

○やるっと心に決めたこと(めったにない)は必ずやる。実現するまで。
○根拠のない自信にまみれている(最近少し薄れ気味)。

たぶんこの二つだけ、褒めていただける方もいらっしゃいますが、私は自覚しています。私がそこまで人に自慢できるスキルを持ち合わせていないことを。

人の本気の「好き!」が活かしあうことで、スーパー面白い社会ができる。

19歳の頃感じたこの感覚は間違いなく社会にできる。これは根拠のない自信とかではなく、恐らく社会は普通にそちらに向かう(実際今向かっている)。

脳の手術を大学3年のときにしたので、私は大学を5年間謳歌しました。
大学5年の時私は、恐らく私以外に、本当の意味で人の「好き!」を活かすプラットフォームを作れる人はいない。と確信しました。
これは根拠のない自信です。今もあります。だからArtMindの事業を再開しました。

まとめ

はい、第1回の自己紹介をそろそろ終わりたいと思います。私はどんな人間で、何を考えている人なのか、その一旦をご紹介できたのではないかと思います。
私は異常に普通人だけど、異常に過信しているところがあります(ホント何故なんだろう・・・?)。そんな私の感性だから無謀にもArtMindは生まれました。

自分自身のどこから何が沸きでているのか、興味あります。お見苦しい文章をさらすときもあるかもしれませんが、これから何回かにわたって自分自身の自己紹介をお伝えしたいと思います。